商品先物取引は、「買い」からでも「売り」からでも取引を始めることができます。
「買い」からはじめる場合について
将来、価格が上がると予測した場合は、「買い」契約からはじめます。
上の図左のように、1,000円で「買い」契約をした場合、価格が800円の時に転売すると、200円の損害となります。
逆に、価格が1,300円の時に転売すると、300円の利益となります。
Author:そら
そら、32歳。大阪在住、不労生活を夢見るサラリーマン。
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